ウォーキングデッド、シーズン8の後半がスタート!カールが!

ウォーキングデッドシーズン8、後半の配信がスタートしました。

遅ればせながら感想を書いています。

遂にカールが!!(衝撃)

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ウォーキングデッド、シーズン8の後半がスタート!

遂にウォーキングデッド、シーズン8の後半が2月26日から再開。

ここまで長かったですね(汗)

やっときた!という感じです。

カールがウォーカーに嚙まれたところで終わっていたので、気になって仕方なかったんです。

 

ウォーキングデッド、シーズン8の後半の感想!

※以下、ネタバレしています。

 

 

カールの夢の映像から始まりました。

ジュディスも大きくなって元気に走り回っています。

皆、畑仕事に精を出して仲良く暮らしている…

まさに理想の世界です。

 

 

一方、現実世界ではニーガン率いる救世主達がアレクサンドリアを攻撃。

アレクサンドリアの住人達は地下道に隠れています。

 

 

嚙まれたカールはミショーンやリックに手紙を書きます。

死期を悟ったような行動を見て悲しくなってきました。

ジュディスと手形をとったり。

思い出作りのようでした…

 

 

一方、キャロルはエゼキエルを救いだそうと王国に向かいます。

その途中でモーガンに合流。

この二人が揃えば無敵、ですよね。

キャロルとモーガンがエゼキエルを救出するために協力し合います。

 

 

キャロルが好きなので、

キャロルの無双ぶりが見れて最高でした。

キャロルとモーガンだけで大勢の男達を倒すのはさすが。

屈強な男達を倒す姿が爽快でした。

 

 

カールを看取るミショーンとリック。

カールは横たわりながら、これまでを振り返ります。

 

 

これまで何度も窮地をくぐりぬけてきたカール。

子供の頃、撃たれたり、

アレクサンドリアに来てからも目を撃たれていましたよね。

 

だから今回も何とか助からないか?

かまれた部分だけ切り取ったりして生き延びないのかな、と密かに期待していましたけど…

でも、そうはならなかったですね。

 

 

最後はリックに殺させたくないから、自分で自分を撃ったようで。

そんなことをする勇気が信じられないですね。

それが普通になっているということで、この世界の異常さを改めて実感しました。

 

 

ウォーキングデッドが再開!ということでまた楽しみが増えて嬉しい限りです。

ニーガンとの戦いはどうなるのか?

本当に最後まで楽しみです。

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